2017年08月09日 (水) | Edit |
ちっち工房様、ミルフィオリのスプーン置き2個焼きあがりました。
依頼されていた、ペンダントトップもできました。
20170809ちっち工房さん
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2017年07月17日 (月) | Edit |
7月15日、暑い中お越しいただきありがとうございました。
フュージング体験されたH君、ストラップ2個できました。
右側のは、グリーンのガラスがとけて、ちょっと変形してしましまた。
またいつでも結構ですので取りに来てくださいね。

2017年07月13日 (木) | Edit |
リング型のモールドがなかなか売ってないので、自分で作ってみました。
まず、レジン用のシリコンモールドに油粘土をつめて形をつくります。それを紙コップに入れて上から耐熱石膏を流し込み、型は水分を抜くため1週間程放置しました。
出来た石膏の型に11gほど砕いたガラスを入れて高温で焼きました。
しかし、なかなか思い通りにはなってくれません。裏側の方がきれいだったので、裏返してもう1回焼いたので、一層穴が小さくなってしまった。穴が大きい方がいいし、高さも欲しい。石膏で作った型は一度使っただけで、割れました。
ミニドーナツのシリコンが見つかれば、またやってみます。
20170713モールド1

20170713モールド2

20170713モールド3


2017年06月28日 (水) | Edit |
ポーセラーツ用の転写紙をガラスに貼って800度で焼いてみました。
転写紙をガラスの間に挟むと、ガラスが伸びたり縮んだりするときに絵柄もいっしょに伸びたり縮んだりで鮮明さが失われます。
表面に貼った方がよさそうです。今回白い転写紙は綺麗にでましたが、黒い転写紙は少しボケました。
20170628フュージング1

20170628フュージング2
2017年06月11日 (日) | Edit |
丸とハートは、モールド(型)に、ガラスを小さくきざんで入れて、高温で焼きました。
丸い方が、もう少し小ぶり(穴が小さめ)の型があるといいんですが、売ってないようです、見つけられません。暇なときに粘土と石膏で自作します。
20170610フュージング2

20170610フュージング1

2017年06月03日 (土) | Edit |
小さい電気炉で(温度設定770度)焼きました。炉の扉側が温度が低いので、前面の2個がちょっとぷっくりしています。
最初に花びらだけを、焼いて、2度目は土台ガラスに花びらをセットして計2回焼きます。
金具をつける前のガラスだけをみていても、癒されます。

20170603ヘアゴム3

20170603ヘアゴム2

20170603ヘアゴム4


20170603ヘアゴム1


2017年05月23日 (火) | Edit |
ヘアゴムが完成しました。
ゴムの太さが3mmと4mmのものがあります。ヘアゴムは自分は使わないので、使い勝手がよく分かりませんので、色々作ってみました。金具とゴムは接着していませんので、ゴムが切れてもゴムを交換できると思います。
20170523ヘアゴム3

20170523ヘアゴム1

20170523ヘアゴム2
2017年05月10日 (水) | Edit |
イベント用にたくさん作っています。
今回ペンダントは、銀箔を挟んだのを多めに作りました。銀箔は大変繊細でちぎれやすいので失敗も多く銀箔の在庫が少なくなりました。ガラスとの相性もあって、きれいに発色するガラス、そうでないガラスとに分かれます。
ヘアゴムも作りたい。ガラスは少々焼いたけど、金具を注文中で、まだ到着していません。
ピアス、イヤリングはまだ作っていません。在庫も少ないけど、カフェもあるのでなかなかフュージングの時間が取れないのですが、あと1回はガラスを焼きたいな。
20170510フュージング1

20170510フュージング2

20170510フュージング3

20170510フュージング4
2017年04月14日 (金) | Edit |
ブルズアイのガラス、モレッティのガラス色々焼いてみました。
明日、愛彩ランドの出店に持っていきます。
20170414フュージング1

20170414フュージング3-1

20170414フュージング3


2017年03月13日 (月) | Edit |
ヤフーオークションで落札した電気炉スーパープチ
中古とのことでしたが、1度も使ってないかと思われるほどきれいでした。
温度設定試行錯誤中です。HIモードで780度には約25分かかりました。780度を5分保持し、電源を落とすとちょっと溶けすぎ?ガラスの裏面に離型紙の跡が白く残りました。透明系は大丈夫ですが、不透明系はアウトです。
(以前から使っている大きな電気炉は、780度になるのに約1時間20分かかりますが、裏面に離型紙の跡が残ることはありませんでした。LOWモードで焼けばリスクは少ないと思うのですが、それでは時間がかかるので小さな電気炉の完成までの時間が短いというメリットがありません)
モレッティのガラスは、750度~760度で焼いてみます。
ブルズアイのガラスは780度では、完全にとけないみたいですが、温度を上げて裏が白くなるのは怖いですね。
20170313電気炉

炉床板に箸置きがやっと3個乗るくらいのサイズです。扉側は高温になりにくく溶けるのが甘かったです。
20170313箸置き

ダイクロガラスをいれた、ピアス3個オーダー頂きました。気にいっていただけるといいのですが。
20170313ピアス
ガラケーからスマホに変えました。写真の縦横の比率が変わったので、ブログに載せる写真しばらくおかしいかも。